信じること、希望の光。

信じるということ。


人を信じてみたいということ


そして、自分を信じようとすること


どんなに絶望の中にいても、


どんな苦境に立たされていても、


傷ついて、心はボロボロでも、


やっぱり最後には信じてみたいと思う気持ちは


愛なんじゃないかなと思う。





愛って誰かに愛されてみて、初めて気がつくことで


それは、親だったり、恋人だったり、尊敬する人だったり、ペットだったり、

名も知らない人だったりする。


愛されたから、自分も知らず知らずに愛することができるのかもしれないね


そしてそれを返されたとき、やっと愛を知るのだと思う。


私たちは愚かだから、安易にそれ(愛)を失ってしまう。


そして、何にもなくなってしまう。


生きていけないくらいに。





だから、大切にしようと思う。


実は、愛は星の数ほどいない。太陽みたいに、ひとつしかない。


太陽がないと、私は生きていけないな、と感じてます。





希望の光は、私には探しても見つからないかもしれない。


けど、大丈夫。


光は、私の中にあると信じてみようと思う。










# by kuroshiro_neko | 2019-03-26 00:06 | エッセイ
ブログを2年ぶりに再開しました。心の内を書いていきたいです。
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